
快適で安心できるITC社会づくりに貢献する技術革新に取組んでまいります。
2.高信頼型超高速データ受信技術の研究開発
3.NGN向け映像配信システムの品質制御技術の研究開発
4.SaaS/PaaS/IaaS上仮想システムの管理技術の研究開発
5.データセンターにおける低消費電力管理など、グリーンIT制御技術の研究開発
電子情報通信学会2012年全国大会において当社研究員が講演を行います。
<講演日時>
2012年3月21日(水)13:00~
<講演場所>
岡山大学
<講演題目>
チュートリアルセッション
BT-4.通信ネットワーク情報管理
『仮想化ネットワーク時代のネットワーク情報の見せる化技術』
[発表概要]
近年、IaaSやPaaSに代表されるようなクラウドサービスでは、
より多くの機能や情報が一つのネットワーク上で実現されることが
求められ、より多くの仮想化技術が利用されてきています。
一方で、ネットワークの管理は複雑になり、運用コストの増大や、
ネットワークの変更や故障時の影響範囲が大きくなる問題があります。
本講演では、これらの課題を解決していくための「ネットワーク監視に
求められる統合監視」や「ネットワークの見せる化」に関して議論していきます。
平成23年度 第1回 九州インターネットプロジェクト(QBP)研究交流会において
講演を行いました。
<日程>
2011年9月6日(火) 15:00~17:10
<場所>
AIMビル(北九州市)
<講演タイトル>
『SNSなどを支える仮想化&クラウド時代に求められるシステム技術管理』
当日のセミナーの様子はこちら。
[
講演資料(PDF) ] 2011年電子情報通信学会(IEICE) ソサイエティ大会に於いて
当社から3件の発表を行います。
<会期>
2011年9月13日(火)~16日(金)
<会場>
北海道大学(札幌市)
<当社発表スケジュール>
9月14日(水) 13:00~
通信ソサイエティ(B-8 通信方式)
B-8-18:『アプリケーション指向型コンテンツ伝送方式の一検討』
B-8-19:『光統合ネットワークの管理における管理情報取得の一検討』
B-8-20:『C/D-Planeを組み合わせた光統合網の管理方式に関する一検討』
大会詳細はこちら。
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)から受託している研究開発の、
平成22年度研究成果が発表されました。
【当社受託研究開発課題】
光統合ネットワークの管理制御およびノード構成技術に関する研究開発
【研究期間】
平成26年3月末まで
[
詳細(PDF) ] 2011年6月23日~24日に、和歌山大学にて開催するフォトニックネットワーク(PN)研究会、ネットワークシステム(NS)研究会、光通信システム(OCS)研究会の合同研究会において、光統合ネットワーク管理モデルの方式研究成果を発表しました。(発表タイトル:『光統合ネットワークの管理システムのシステム構成の一検討』)
研究会開催プログラムはこちら。
情報通信マネージメント(ICM)研究会にて、当社SaaS/PaaS/IaaS管理製品MoonWalkerを利用した、ライブマイグレーションの自動監視技術、SaaS/PaaS/IaaSシステムの構成変更管理・運用技術に関して発表しました。(発表タイトル:障害影響を迅速に把握するための、プライベートクラウド環境の構成「見える化」技術の一検討)
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発表資料(PDF) ] IPv6オペレーションズフォーラムにて、KICHIEMONを次世代通信検証網に導入する際に、IPv6コンテンツ配信システムを提供するベンダとして経験した開発・運用技術『IPv6対応NGN向け映像配信システム開発と利用時のてんやわんや』を発表しました。
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発表資料(PDF) ] 情報通信マネージメント研究会(ICM研究会)にて、MoonWalkerで利用している基本技術『迅速な運用を可能にするプライベートクラウド環境の「見せる化」技術の一検討』を発表しました。
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発表資料(PDF) ] 情報通信マネージメント研究会(ICM研究会)にて、映像配信システムKICHIEMONに実装している基本技術『ネットワーク品質が確認可能な次世代映像配信システム』を発表しました。
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発表資料(PDF) ]
発表資料(PDF) ] 6OPF(IPv6オペレーションフォーラム)にて、IPv6管理に関する「デュアル・デュアル監視の重要性」を提案しました。
-IPv6/IPv4デュアルスタック監視
-IPoE/IPトンネリングのデュアルプロトコル環境監視
-IPv6プレフィクスの統一的な管理手法
発表資料(PDF) ] ルートクラスターとは、トラヒックが流れていないLSPのパス(例えばバックアップパスなど)の経路を「見える化」する技術です。

ネットワークを構成するルータや伝送装置から機器情報やサービス情報を取得したり、クラウドコンピューティング等を構成する(仮想)サーバから機器情報やサービス情報を取得し管理する場合に、廃止された機器情報や停止サービス情報を保持管理する技術に関して日本特許庁より特許を取得しました。
MPLSやPBBネットワークにおけるパスや回線の経路のグラフィカル表示技術において、監視対象ASの外部ASから流入するトラヒック、まはた外部AS に流出していくトラヒックにおいて、監視対象AS内で利用するパスや回線の経路をグラフィカルに表示する基本技術に関して日本特許庁と米国特許庁より特許を取得しました。
MPLSやPBBネットワークにおけるパスや回線の経路のグラフィカル表示技術において、ユーザトラヒックが流れていない時でも冗長経路(運用待ちパスや回線、バックアップパスや回線、Fast Reroute用のパスや回線等)を表示する基本技術に関して日本特許庁と米国特許庁より特許を取得しました。
TEL:03-3403-8321
※営業時間:9:00~17:00(土・日・祝日・当社休業日を除く)
FAX:03-3403-8336






